【日立】日本屈指のパワースポット!御岩神社へ行ってきた【茨城の神社】

ども!ちく(@chikuchanko)です。

 

今回紹介するのは茨城県日立市にある御岩神社おいわじんじゃです!

 

茨城の中でも強大なパワースポットとして知られている神社です!!そのパワースポットとしての知名度は茨城にとどまらず、日本の中でもかなりの強さだと言われています。

MEMO
御岩山と言う山のふもとにある神社で、その境内から御岩山の山頂まで上ることも可能です。

神仏習合の風習を今でも大切にしている神社で、神社ですがその境内には仏様も祀られています。

山頂まで上り、余すところなくたっぷりと満喫してきましたよ~!!!

ちく

早速紹介していきます!

神社の概要

  • 御祭神:国常立尊、大国主命、伊邪那岐尊、伊邪那美尊 他二十二柱
  • 御利益:諸願成就
  • 例大祭日:2月11日
  • 創建:不明

御由緒

創建は不詳。常陸国風土記に御岩山の古称であるかびれの峰に天つ神鎮まるの記述がある。また、御岩山山中から縄文時代晩期の祭祀遺跡が発掘されており古代より信仰の地であったと考えられている。江戸時代には水戸藩初代藩主徳川頼房が出羽三山を勧請し水戸藩の国峰に定め、歴代藩主は参拝するのを常例とした。第2代藩主徳川光圀により大日如来を本地とした御岩大権現に名称が改められた。第9代藩主徳川斉昭は、敬神廃仏の方針から神仏分離を行い御岩神社を唯一神道に改め、僧侶、修験の神社奉仕を禁じた。さらに明治期の廃仏毀釈により、大日堂、仁王門等が取り壊されたが、現在でも仏像が祭られているなど、神仏習合色が色濃く残っている。

※Wikipediaより引用

実際の様子

鳥居までの道

少し離れた参拝者駐車場に車を停めて御岩神社へ向かいます。

大きな看板が御岩神社の境内へ続く道です。

ここを進んで行きましょう。

道の途中には民家が並ぶ場所もありますが、看板に従って進んで行くと御岩神社へ着きます。

「茨城四十五景 御岩山」と書かれた看板がありました。

絶景が待っているのかなぁとワクワクした気持ちになりながら、先へ進んで行きます。

 

御岩山山頂までの道は、御岩神社の拝殿近くにある登山道から約45分とかなり長い道のりになります。

そのためか、ふもとには足洗い場が用意されていました。

この足洗い場の向かい側あたりに御守や御朱印の授与をしている授与所があります。

御朱印をお願いする場合は、先にここへ預けて、帰りに御朱印帳を受け取って帰るのがおすすめです。

 

社務所のすぐ近くに鳥居があります。

この先を進んでいきましょう!

鳥居の周辺

鳥居のすぐ先にある祓戸はらえど神社。祓戸大神を祀る社です。

まずはこちらへお参りをして、穢れを祓って頂きましょう。

参拝者用に用意されている登山用の杖。

御岩山山頂までの登山は、軽い気持ちで向かうと途中で疲れてしまう長い道のりです。足腰や体力に自信のない人はこの杖を借りていきましょう。

近くにある記念碑。かなりの大きさでした。

参道は砂利道になっていて、左右には杉の木が並んでいます。

古き良き雰囲気の素敵な参道ですねぇ。

参道の写真の左手前に鳥居が見えます。この鳥居の先には愛宕神社があります。

この先を進んで行く為には、この木製の橋を通る必要があります。

こちらが愛宕神社の社です。

愛宕神社は火除けの神様を祀る社です。

その隣にも小さな社がありました。

社の手前には馬の形をした石があります。隣には恵比寿さんと大黒さんの像がありました。

愛宕神社を後にして再び参道へ戻ります。

とても大きな石灯籠の先を進んで行きましょう!

三本杉と楼門

参道を進んでいくと、右手に三本杉と呼ばれるとても大きな杉の木があります。

1本の木の途中から三本に幹が分かれていて、それぞれが直立かつ均等に並んでいるとても珍しい木なのです。

この木は元々1本の木で途中から3本に分かれたのか、それともここには元々三本の木があり、成長の途中で癒着したのかわかっていません。

謎の残る神秘的な杉の木なのです。

 

杉の木の近くには橋があります。

小川も流れていてこちらも良い感じの雰囲気ですねぇ!!

参道をまっすぐ進むと楼門が見えてきました。

ここに神仏習合の名残を感じるポイントがあります。

それは門の左右に安置されている仁王像。現在は楼門と呼ばれていますが、お寺としても信仰されていた時代のこちらの門は仁王門だったのです。

青紅葉と写る楼門がとても素敵でした。

楼門の額には「萬世泰國」と書かれています。こちらは徳川斉正公が書かれた字なのだそうです。

 

楼門を通る際は天井にも注目してみて下さい!

2つの陽が描かれた素敵な天井絵があります。

楼門のすぐ先に神徳と書かれた石がありました。

同じ言葉は楼門にも飾られています。神徳とは神様が人に与えて下さる力(徳)のことを言います。

楼門には虎が吠えている絵も飾られていますねぇ。

まだまだ参道は続いていますよ~!!更に進んでいきましょう!

木々の並ぶ参道を進みます

楼門の先には灯籠や石碑などが並んでいます。

近くには変わった形の木の幹もありました!

雷が落ちたのかなぁ?

でも横に枝が分かれている感じを見るとそうでもないような…不思議な木です。

 

お気に入りの1枚。

木々の間から差す日が、苔の生えた地面を照らしています。

御岩神社の境内は苔むした場所がたくさんあり、それがまた素敵なポイントの1つなのです。

 

進んでいくと職人さんが持っているような特徴的な看板がありました。

この看板には左奥に常念仏堂跡、右奥に百観音堂跡と書かれています。

それぞれお寺のお堂の跡地と言うことになります。

参拝堂と書かれた看板の先を進んでいくと石に言葉が書かれた石碑がありました。

日立で創刊した「かびれ」と言う名前の俳句指導雑誌を創刊した大竹孤悠氏の死を、弟子の方々が慰霊の為に建てた句碑です。

この碑には「残り葉の人のけはひに散りかかえる」と言う句が書かれています。

大竹氏が詠んだ句の一つで、初冬の賀毗禮山かびれさん(昔の御岩山)山中のひそやかなたたずまいによせる、しみじみとした情感を感じる一句です。

 

途中途中に見所があるので、長い参道を歩いていても飽きがありません。

ただでさえこの自然の素晴らしさを感じる参道ですよ…!

素敵ですよね〜!!

更に進むと再び句碑がありました。

「春深し杉のいづこに念仏鳥」と書かれています。

岩手県出身で日立市に居住していた久保紫雲卿が詠んだ句です。

この句碑の手前にあるのは苔がありました。

流れる水の中にある苔ですねぇ。そのまま地面から生えているんですよ~!一見、本当に水の中にあるみたいに見えました!

 

隣にもう1つ句碑がありました。

「月の夜の石に還りし道祖神」と書かれています。

茨城県出身で、久保氏と同様に日立市に居住していた小松崎爽青氏が詠んだ句です。

手前には仏様の像もあります。

 

先へ進むと開けた場所があります。

小さな池がありました。

手前に心洗と書かれた大きな手のひらの像があります。

その先の池の中央には不動明王が彫られた石がありました。

他にも社があります。

神仏習合の社 斎神社とその周辺

先へ進んでいくと斎神社と言う神仏習合の社があります。

階段を進んで社を目指しましょう。

階段を上ると左手に後生車と言う物がありました。

中にあるタイヤのようなもの(車)を上へまわすと現世の願い、下へまわすと後生の願いが叶うと伝えられています。

その隣には中里地区戦没者の慰霊塔があります。

向かい側、階段の右手には除災招福の御利益がある親子猿の石がありました。

その隣には愛馬之碑があります。更にその隣には屋根のついたお地蔵さまの並ぶ場所があります。

ここにはお地蔵さまの周りには風車があります。

お地蔵さまの隣には動物の石像がたくさん並んでいました。

狐や猫、牛などたくさんの生き物の像があります。

1枚だけ拡大して撮ってみました。この生き物は猫かな?

 

さぁ、いよいよ斎神社です!!

社の中の写真。

中央には斎神社の御祭神である天御中主神あめのみなかぬしのかみ高皇産霊神たかみむすびのかみ神皇産霊神かみむすびのかみ八衢比古神やちまたひこのかみ八衢比賣神やちまたひめのかみの5神が祀られています。

その右隣には大日如来像があります。

天上を見上げると立派な龍の絵がありました。

御岩山雲龍図と言う名の天井絵です。岡村美紀氏によって描かれた作品です。

御岩神社の龍神信仰に基づき、水を司る龍神が雨を降らせるが如く、仏の教え、神の道を広く行き渡らせ、また御岩山の神域全体を火の災いから護ると言う意味があります。

 

お堂内には秩父三十四観音の御朱印が並んでいました。

坂東三十三観音の御朱印もあります。

どちらも全ての札所を巡って結願しています。

御岩神社の拝殿へ参拝!

斎神社の左隣に御岩神社の拝殿へ続く道があります。

鳥居の先、すぐ左手に黒い扉の倉庫のような建物がありました。

この中には木造大日如来坐像と木造阿弥陀如来坐像があります。

更に先へ進むと、右手に水子地蔵尊と書かれた看板があります。

道をそれて、こちらへ進んで行くことにしました。

途中には小櫻霊神、櫻枝霊神、三枝霊神と書かれた石がありました。

ここにこの3神が祀られているのかな?

その先に水子地蔵さまがいらっしゃいます。

道の途中、木の根が出ている様子が、山の中にある神社らしい雰囲気でとっても素敵です…!!

 

参道へ戻り、御岩神社の御神橋を渡りましょう。

その先には手水舎があります。

龍の口から水が出ています。

柄杓は大きな金属製のものです。

手水舎のすぐ先にある階段の先に、御岩神社の拝殿があります。

御岩神社の拝殿へ到着しました〜!

こちらへ参拝させて頂きました!

拝殿の前にいる狛犬。

苔むした姿が日差しに照らされて神秘的な雰囲気の写真になりました。

御岩神社の社周辺

周辺の社を散策していきましょう。

拝殿の右手にある元御岩山結界石像である姥神うばがみが祀られている社があります。

子育てや安産に御利益があります。

 

その先には稲荷神社があります。五穀豊穣や商売繁盛の御利益があります。

手前には大黒さんと恵比寿さんの像があります。

稲荷神社の鳥居をくぐり、社の右に脇道があります。

脇道の先に青麻神社があります。こちらは足腰守護や中風病退除があります。

拝殿の左手には参集殿があります。

まだ新しい建物で、ご祈祷などに使われるそうです。

 

左奥を進んでいくと、立派な剣があります。

龍の描かれた剣です。

この剣は不動明王が右手に持つ龍の彫られた剣です。

八大龍王神、入四間不動明王と左右に書かれています。

この先へ進むと御岩山山頂へ続く登山道の1つ、表参道があります。

山頂を目指してハイキング開始!まずは表参道を進み、かびれ神宮へ!

表参道を進んでいきましょう!!登山スタートです!!

ここから進んでいくと、途中に御岩神社の表参道奥宮である賀毗禮かびれ神宮がありますよ~

ここから登山スタート!

 

登山と言っても全く過酷な道ではありません。緩やかな斜面を進んで行きます。

この登山道、雨の日は登山出来ないことになっているのですが、実際に行ってみてその理由に納得しました。

土の道なので、雨の日だとぬかるんでしまい、滑って転んでしまったりしては危険だからなのです。

もう見頃は終わってしまっていましたが、登山道の左右には立派な紫陽花の木がありました。

紫陽花シーズンは綺麗な登山道になりそうですねぇ。

 

こうして登山をすることは大人になってからはじめてでした。

周りに誰もいなかったこともあり、登っている最中は人の話し声は全く聞こえません。

山の中を流れる小川のせせらぎや野鳥のさえずりなど、聞こえてくる音は自然の音ばかり。

小川のせせらぎがとても心地よい音に聞こえました。

この登山で一番記憶に残っています。

小川の間を通る箇所もあります。そこに用意されているのはこちらの木の橋。

最初の愛宕神社のところにもありましたね!

山の上のほうへ登っていくと、少しずつ道が急になってきました。

土だけだった道も、木の根が階段のようになっている道へと変化していきます。

木の根の階段を上って先へ進むような道もありました。

この道までくればもう半分以上上ってきた目安になります。

すぐ先に石の階段があり、その先に社の屋根が見えてきますよ〜

賀毗禮神宮へ到着!だいたい30分くらいかかりました。

天照大神、邇邇藝命ににぎのみこと立速日男命たちはやひおのみことの3神が祀られている社です。

参拝する為には階段を上る必要があります。

社の前まで到着!こちらの拝殿へ参拝させて頂きました。

社の扉に注目してみました。こちらには変わった形の錠前が付いています。

御岩山山頂へ!ここには御岩神社の御神体もあるよ!

登山はまだ終わりではありません。この先に続く山頂への道を進んで行きますよ〜!!

途中、開けた場所に出ます。

木々の奥に周辺の景色が見えていますねぇ。この雰囲気からもわかるように、既にかなり高い場所まで登ってきているのです。

この開けた場所は分かれ道になっています。

山頂を目指す道、私が登ってきた表参道、そしてもう1つの登山道である裏参道の3つの道です。

もちろん山頂への道をチョイス!

もう少し頑張って登ります!!

お〜!凄い!木の根の階段が表参道よりもスケールが大きい!

この道を進んでいきましょ〜!

道を進んで行くと、途中途中に頂上へ続く方へ案内看板がたっています。

体力にあまり自信のない人はおそらく途中で疲れてしまうかもしれません。

そもそも本当にこの先が山頂なの?と思ってしまうかも。

そんな時、途中に山頂への案内が書いてあると、もうすぐ山頂なのかな?と安心出来るのではないでしょうか?

この左側の木にかかっている山頂への案内が見えたら、本当にもうすぐ山頂です。

しかしこの先、最後のあたりは急な石段になっているところがあったりと危険なので注意しましょう。

山頂が近付いてくると、少しだけフライングして木々の間から景色を見ることが出来ます。

最後の看板がありました!

いよいよ山頂です!!

山頂は見晴らし最高ですねぇ〜!

手前の方が影になっている部分は雲がかかっている場所です。

長閑な雰囲気ですねぇ〜

大きなビルや建物が一切ありません。

それはそれで珍しい景色な気がします!

 

山頂で楽しめるのは景色だけではありません。

この山頂には御岩神社の御神体があります。

こちらが御岩神社の御神体。小さな祠です。

奥に小さな卒塔婆のようなものも置かれているところに、神仏習合らしさを感じます。

そして祠の中にはお供え物らしきパンが置かれていました。

裏参道から下山します!

山頂を堪能したら下山しましょ〜!

今度は裏参道から下山します。

写真は一気に戻り、表参道、裏参道、山頂への分かれ道の近くです。

裏参道側へ進んでいくと、ススキがたくさん生えていました。

裏参道は山頂に近い場所は石段が急になっていたりと酷な場所が何箇所かありましたが、途中から表参道同様に緩やかな道になっていきました。

途中、小川にかかる木の橋があるのも表参道と同じです。

こちら側は、途中なお地蔵さんがいました。

更に進んでいくと、三宝荒神さんぽうこうじんを祀る社があります。

その周辺には様々な置き石がありました。

石燈籠なのかな…?

この辺りで上を見上げると、青紅葉の奥に紅葉している場所がありました。

綺麗ですねぇ。

更に降りていくと薩都さと神社があります。こちらは裏参道の奥宮です。

薩都神社は少し離れた常陸太田市にある神社なのですが、そちらの神社の奥宮でもあります。

立速日男命たちはやひおのみことが祀られています。

鳥居の先に社があります。

社へ続く道、神秘的でした。

こちらが社です。

社には木彫りの仲良しオシドリ夫婦が貼られています。

最後に可愛くてほっこりする鳥さんを見ることが出来て満足です!

もちろん彫り物の鳥さんだけでなく、本物の野鳥もたくさんいますよ〜

登山をしている時も、たくさんの鳥のさえずりが聞こえてきました。

 

この近くにも一部紅葉している木がありました!

道を進んでいくと御岩神社の拝殿近くにまで戻ってきましたよ〜

裏参道と書かれたこの看板が、本来は裏参道のスタート地点だったのです!

姥神や稲荷社の近くにこの裏参道への入口があります。

最後に御岩神社から山頂まで登ろうか迷っている人へ

最後に御岩神社へ行って山頂まで登ろうか迷っている人へ、伝えたいことがあります。

 

まずは山頂まででなくても問題はないので、とりあえず登ってみて下さい。

最初は本当に緩やかな道です。

ちょっとこれ以上は厳しいかも…と思ったら、そこで引き返しても誰も咎めたりしません。

自分のペースで、自分の登れる範囲を登ってみて下さい。

 

上っていると自然の音がたくさん聞こえてきます。

日常生活では体験出来ない神秘的な自然の中を歩くことが出来るのです。

非日常的な自然の中で気持ちもスッキリとすることが出来ます。

 

すれ違う人が下山者の人たちは、すれ違うたびに皆さんが「こんにちは」と挨拶をしてくれます。

それがなんだか心地よくなってきて、嬉しくて、他の人にも同じ気持ちになって欲しくなり、自分から進んで挨拶するようになりました。

自然の雄大さだけではなく、登山者の方々の、人の優しさにも触れ合うことが出来るのです。

 

記事がとても長くなってしまいましたが、ここまで読んで下さりありがとうございました!

最後に御朱印を載せて、この記事は終わります。

もう少しおつきあい下さい!

御朱印

御朱印は入口のすぐ近くにある社務所で頂くことが出来ます。

参拝前に御朱印帳を預け、帰りに御朱印帳を受け取りましょう。

今回頂いた御朱印

今回頂いた御朱印はこちらです。

初穂料は600円。

 

御岩神社と賀毗禮神宮とそれぞれ墨書きされた御朱印です。

 

休日限定の見開き御朱印をお願いしたのですが、御岩神社の御朱印の方にしか押されていない御朱印を頂きました。

研修中の巫女さんが対応していたので、押し間違えてしまったようです。本来は見開きになるように2ページの中央に印が押されるようになっています。

 

平日でも片面の御朱印で御岩神社と賀毗禮神宮の御朱印を頂くことが出来ますよ~!

限定御朱印情報

休日限定御朱印が登場します。

平日は片面の御朱印2種、休日は両面の御朱印1種です。

春と秋に開催される回向祭で限定御朱印が登場します。

4月第3週土日、10月第3週土日に開催される回向祭の時のみ大日如来の御朱印が登場します。

アクセス

住所 茨城県日立市入四間町752
電話番号 0294-21-8445
開門時間 山頂へ続く道への道は15:00まで
御朱印受付時間 9:00~17:00
駐車場 無料
最寄り駅からのアクセス 最寄り駅から遠いので車やバスで行くのがおすすめです
公式サイト こちら

 

その他の茨城県の神社やお寺まとめ

茨城県内にある神社やお寺をまとめた記事はこちらです。

茨城観光の参考にしてみて下さい!

【限定御朱印情報もあるよ!】王道から穴場まで!茨城で御朱印を頂くことが出来る神社&お寺まとめ

 

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1 COMMENT

神社・仏閣愛好家

近くには変わった形の木の幹もありました!
雷が落ちたのかなぁ?
でも横に枝が分かれている感じを見るとそうでもないような…不思議な木です。
気付いてました?この写真。
立派な龍神様ではありませんか。ちゃんと目もありますし、髭もある。
今にも天に上りそうなお姿です。確認してみてくださいね。

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